缶詰パイナップルを“リボン”の形にする方法。子どものお弁当にピッタリ!

料理・グルメ

2022.10.18

運動会のお弁当にはデザートがあると喜ばれますね。子どもから「可愛いデザートが欲しい!」と要望されて困ったという経験はありませんか。そんなときに役立つ、簡単で可愛いデザートを作る方法をSNSで見つけたので、実際に試してみます。

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缶詰パイナップルでかわいいデザートを作る方法

難しいアレンジは苦手だけれど、子どもの可愛いお弁当を作ってほしいという願いは叶えたいですよね。そんなときには、缶詰のパイナップルを使って簡単に作れるデザートはいかがですか?

材料

  • パイナップル(缶詰)  1枚
  • つまようじ       4本  

作り方

1. パイナップルを缶から取り出します。

2. パイナップルを8等分にカットします。

3. このように2切れずつ中心部分をくっつけていきます。

4. つまようじで横から刺します。
パイナップルパイナップルパイナップルパイナップル

5分でできる簡単可愛いデザート

切ってつまようじで刺すだけで作れる簡単なデザートですが、見た目はリボンの形になるので、子どもも大喜びでした。つまようじをピックに代えるとより可愛くなります。これからの運動会シーズンに試してみてはいかがでしょうか。

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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