「トマト」のおしゃれな切り方と盛り付け方。サラダが一気に華やかになる!

料理・グルメ

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2023.04.28

食事の彩りで使われることも多いトマト。そのまま切って添えてもよいのですが、お店で出てくるようなお洒落な切り方をマスターしたいと思っていたところ、SNSでフワラートマトの作り方を見つけました。簡単にできてお洒落なトマトに変身する方法を試してみました。

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もくじ

1個のトマトをおしゃれに切りたい
フラワートマトの作り方
用意するもの
作り方
映えるトマトのできあがり

1個のトマトをおしゃれに切りたい

サラダの具として使ったり、メイン料理の彩りとしても活躍するトマト。串切りで切って添えるだけでも目を引く素材ですが、もっとお洒落に、もっと目を引くような切り方をしてみたいと思いませんか。そんな方にぴったりなフラワートマトを試してみたいと思います。

フラワートマトの作り方

トマトを花びらにみたてたお洒落な切り方です。

用意するもの

  • トマト   1個

作り方

1. トマトを綺麗に洗います。

2. トマトを縦半分に切ります。

3. トマトのヘタを切り取ります。

4. トマトを薄切りにします。

5. トマトを横に広げていきます。

6. トマトの端からクルクルと巻いていき、お皿に盛りつけます。
トマトトマトトマトトマトトマトトマト

映えるトマトのできあがり

包丁で切り、クルクルと丸めるだけ! トマト1個で2つのお花ができあがります。特別な道具も必要なく、包丁だけあればいつものトマトがおしゃれに早変わりしますよ。ぜひ、試してみてくださいね。

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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