100均の小さい入れ替えボトルすら不要。旅行時に便利!1回分ごとの「化粧水」を小さく持ち運ぶ方法

カルチャー

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2023.04.17

暖かくなってきてこれから旅行に出かける機会もふえてくるのではないでしょうか。自宅で使っているお気に入りの化粧水を旅行先に持っていきたいけど、ボトルだとどうしてもかさばってしまいますよね。そんなときに手軽に1回分ごとに持ち運べる方法を発見しました。

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化粧水をかさばらずに持ち運びたい

出かける機会が増えてくるこれからの季節、旅行にいくときには使い慣れた化粧品を持っていきたいという方も多いのではないでしょうか。特に肌に直接つける化粧水は、旅先に置いてあるものではなく自分が使っているものを使いたいですよね。

いつも使っているボトルをそのまま持っていくと荷物がかさばるけれど、ボトルに詰め替えたら使い切れずに残ってしまう……。いい方法はないかと考えていたところ、SNSで化粧水を1回分使いやすい形で持ち運ぶ方法を見つけました。

化粧水を1回分ずつ持ち運ぶ方法

用意するもの

  • コットン           1枚
  • 密封できるチャック付き小袋  1枚

方法

1. 密封できるチャック付き小袋にコットンを入れます。


2. 袋の中に化粧水を入れます。


3. チャックをしっかり締めます。
この形で持ち運べば、ボトルを運ばずにコンパクトに化粧水を持っていけますね!
袋袋袋袋袋

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使いやすくて持ち運びもラク!

密封できるチャック付き小袋に、コットンにしみこませた化粧水を持っていけば、使うたびに袋から取り出してすぐに使うことができます。使い終わったコットンは、また小袋にいれてゴミ箱に捨てられるので、とても便利な方法でしたよ。

これから旅行に出かけるときに、自分がいつも使っている化粧水を持って行きたいという方は、この方法を試してみてくださいね。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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