子どもがパクパク食べる!「ライスペーパー」で包むとおいしい“意外な食材”とは?

料理・グルメ

2024.11.03

生春巻きを作るときに使うライスペーパーですが、今回は茹ですぎて余ってしまったうどんを包んでみました。意外でおいしいうどんのライスペーパー包みをご紹介します。

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うどんのライスペーパー包み(調理時間:10分)

材料(3本分)

  • うどん       1人分
  • ライスペーパー   3枚
  • チリソース     お好みで

作り方

1. 水で戻したライスペーパーの上に3分の1のうどんをのせます。

ライスペーパー

2. クルクルと巻き、半分に切ります。

ライスペーパー

3. お皿に盛り付けてチリソースをかけたらできあがりです。

ライスペーパー

手で持って手軽に食べられます

残ったうどんをライスペーパーで巻くだけなので簡単に作ることができます。ライスペーパーに巻くと、小さなお子さんも手で持って食べることができます。お子さんが食べる場合はチリソースではなく、ケチャップやマヨネーズをつけてみてください。余ったうどんがあったら作ってみてくださいね。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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