絶妙なサイズがちょうどいい!飲み終えた“R-1の空き容器”の便利な活用術「たくさん入る」

掃除・暮らし

2026.02.18

「明治プロビオヨーグルトR-1」の空き容器を飲み終わったあと、そのまま捨てていませんか? 近年、食品の空き容器を生活雑貨として再利用するアイデアが、SNSなどで紹介されることがあります。

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ラベルを剥がすと中身が確認しやすい

ラベルを剥がした容器

本記事では、「明治プロビオヨーグルトR-1」のドリンクタイプ(PETボトル容器)の活用法を紹介します。R-1の空き容器は、ラベルを剥がすと透明になります。そのため、中に入れたものを目視で確認しやすいという特徴があります。

この点を活かし、筆者は生活の中での再利用を試してみました。

事務用品の収納に使ってみた

今回試したのは、クリップなどの細かい事務用品の収納です。

まず、空き容器の中を洗浄し、十分に乾燥させたうえでラベルを剥がします

R-1

その後、クリップや小さな木製ピンチを入れてみました。

クリップなどを入れた状態

フタを閉めることで、引き出しの中でも中身が散らばりにくくなり、整理しやすく感じました。

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使ってみた感想

R-1の空き容器は、大きすぎず小さすぎないサイズ感のため、細かなものをまとめる用途には使いやすいと感じました。

文具以外にも、ネジやボルトなどの部品ケースとして活用できそうです。飲み終わったR-1の空き容器を使えば、整理上手になれそうですね!

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