サイズがちょうどいい!食べ終えた「ヨーグルトの空き容器」が“卓上で役立つ”意外な使い道

掃除・暮らし

2026.02.20

大きめのプレーンヨーグルトの空き容器、そのまま捨てている方も多いかもしれません。もったいないので、今回は家庭で手軽にできる再利用アイデアをご紹介します。

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食べ終わったヨーグルトの容器、捨てないで

ヨーグルトを食べた後に残る空き容器を、そのまま捨ててしまっていませんか。
実は、ヨーグルトの空き容器は、ちょっとした工夫で日常生活の中で便利に再利用することができます。
軽くて扱いやすく、水にも強いため、卓上ゴミ箱やキッチンでの生ゴミ入れなど、さまざまな用途に活用できます。
ここでは、ヨーグルトの空き容器を再利用する方法と、衛生的に使うための注意点について紹介します。

卓上ゴミ箱として使う

ヨーグルトの空き容器は、よく洗って乾燥させてから使うことが、衛生上重要です。

テーブルの上に置くと、手元の小さなゴミをまとめることができます。折り紙やマスキングテープで装飾すると、見た目もおしゃれに仕上がります。

折り紙を貼ったところ

ゴミを入れたところ

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キッチンでの生ゴミ入れに使う場合の注意

まな板のそばに容器を置き、調理中に出る生ゴミを入れることも可能ですが、衛生面の注意が必要です。

・生ゴミは長時間室温に放置せず、できるだけ早く処理しましょう。
・容器はこまめに洗い、臭いや菌の繁殖を防ぎましょう。
・手指や調理器具も清潔に保ちましょう。

これらを守ることで、利便性と清潔さを両立できます。

生ゴミ入れとして使う

ヨーグルトの空き容器は、衛生面に配慮すれば、ちょっとした工夫で暮らしの中で上手に再利用できます。卓上ゴミ箱や生ゴミ入れなど、自分の生活スタイルに合わせて工夫してみてください。

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