「納豆ごはん」がさらにおいしくなる!“シャキシャキ食感がやみつき”になる食材とは?

料理・グルメ

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2024.05.02

納豆が好きな方であれば、毎日でも食べたい納豆ごはん。ごはんに納豆をのせるだけでも十分においしいのですが、ひと手間かけるとさらにおいしいくなります。今回は納豆にある食材をプラスしてさらにおいしくなる納豆ごはんレシピをご紹介します。

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柚子胡椒が香る!たくあん納豆ごはん(調理時間:3分)

材料

  • 納豆   1パック
  • たくあん 3切れ
  • 柚子胡椒 少々
  • 白ごま  小さじ2分の1
  • 刻みのり お好みで
  • ご飯   茶碗1杯

作り方

1. たくあんを細かく切ります。

2. 納豆に、付属のタレ、柚子胡椒、白ごま、たくあんを加えてよく混ぜあわせます。


3. ご飯の上に納豆をのせ、お好みで刻みのりをかけたらできあがりです。

納豆納豆納豆納豆納豆

歯ごたえと風味がたまらない

たくあんのシャキシャキ感と柚子胡椒の風味がとても合い、熱々ごはんにのせれば何杯でも食べれてしまうほどおいしい納豆ごはんになりますよ。ぜひ、ひと手間かけて試してみてくださいね。

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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