子どもが残さず食べてくれる簡単朝ごはん。洋風になる意外と知らない「ごはん」のおいしい食べ方

料理・グルメ

2024.09.01

ごはんのお供の定番のひとつに鮭フレークがありますね。今回はさっとかけて食べることができる鮭フレークを使ったアレンジレシピをご紹介します。のせて焼くだけと簡単なのに、いつもの朝ごはんがレベルアップしますよ。

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鮭フレークチーズ焼きごはん(調理時間:5分)

材料(1人分)

  • 鮭フレーク        大さじ1
  • とろけるスライスチーズ  1枚
  • ごはん          茶碗1杯分
  • 乾燥パセリ        お好みで

作り方

1. 耐熱容器にごはんを盛ります。

鮭

2. 鮭フレークをごはんの上にちらします。

鮭

3. とろけるスライスチーズをのせます。

鮭

4. トースターで約4分加熱します。

鮭

5. チーズがとろけたら乾燥パセリをお好みでかけてできあがりです。

鮭

のせて焼くだけと簡単!

鮭フレークは炊き立てのごはんにかけて食べるだけでも十分においしいですよね。そこにチーズをのせると洋風にアレンジできます。さらに、彩りも綺麗になり、朝ごはんが一気に華やかになりますよ。材料をのせてあとはトースターで焼くだけの簡単レシピです。ぜひ、試してみてくださいね。

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著者

悠美

悠美

能登の料理家&いしかわ観光特使

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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