白いカリカリせんべいの“意外な正体”とは…?おつまみや子どものおやつにもぴったり!

料理・グルメ

2024.11.01

白いカリカリせんべいの意外な正体は「ライスペーパー」。そんなライスペーパーを使って、あと1品おつまみが欲しいというときに簡単に作れてやみつきになる、簡単おつまみレシピをご紹介します!

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ライスペーパーせんべい(調理時間:3分)

材料

  • ライスペーパー   3枚
  • 塩こしょう     お好みで

作り方

1. キッチンバサミでライスペーパーを適当な大きさに切ります。

ライスペーパー

2. 180度の食用油(分量外)に手順1を1枚ずつ入れます。すぐに白くなって揚がります。

ライスペーパー

ライスペーパー

3. 油をしっかり切ったら、塩こしょうをしてできあがりです。

ライスペーパー

ライスペーパー

揚げ時間たったの5秒!カリカリなおせんべいのできあがり

油でさっと5秒ほど揚げるだけで、ライスペーパーがカラっと揚がり、おせんべいのようになります。あとは塩こしょうをさっとふるだけで簡単におつまみせんべいができあがります。今回は塩こしょうで味付けしましたが、カレー粉やシナモンシュガーなど、お好みの味付けにしてください。おやつやおつまみが欲しいというときに作ってみてくださいね。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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