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【警視庁発の防災ワザ】懐中電灯が電池切れ…そんなとき役立つ「ツナ缶の簡易ランプ」を試してみた!

ライフスタイル

2019.11.03

ここ数年、日本のいたるところで災害が起きています。台風や地震などで停電することも珍しくなくなってきました。

そこで今回はいざという時に役立つ簡易ランプの作り方をご紹介します。
ご自宅にある「あるもの」を使って、簡単に作れますのでぜひ参考にしてみてください。

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特集:我が家の防災対策

警視庁警備部災害対策課(@MPD_bousai)の実際のツイートがこちら


じつは警視庁のTwitterアカウントでは、日常生活でためになる情報が発信されています。今回取り上げるツナ缶ランプについての実際のツイートがこちらになります。

用意するのはツナ缶と綿

用意するものはツナ缶と導火線の役割をする綿。
脱脂綿などがなければ、タコ糸などでも代用できます。警視庁のtwitterでは、コーヒーフィルターをこよりにしています。
ちなみにノンオイルタイプのツナ缶ではできませんので気をつけてください。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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