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【手軽な防災グッズ】ダイソー「アルミ保温ブランケット」はいざというときでも保温できる万能グッズ!

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特集:我が家の防災対策

「アルミ保温ブランケット」を広げてみると……

外のパッケージを外してみると、中には保管&携帯に便利なジッパー袋が一緒に入っています。

サイズは、約130㎝X210㎝。
手前に30㎝ものさしを置いてみましたが、その大きさがわかりますよね。かなり大きいです。

コンパクトにたたんである商品ですが、実際にアルミ保温ブランケットを広げてみると約130㎝X210㎝とかなりの大きさになりました。

実際に大人の男性が体を包んでみましたが、すっぽりと体を包むことができるほどの大きさがありました。

薄くてシャカシャカしているので音は少し気になりますが、体を覆ってから少したつと自分の体温でどんどん暖かくなっていくのを感じられました。体温を外に逃さないんですね。

災害のときもそうですが、キャンプなどのアウトドアなどでも、1つ持っていくと、寒さ対策になるので便利そうです。

使い終わったら、また小さくたたんでジッパー袋にしまえば、再度利用できます。

いつ起きるかわからない災害。その時になってすぐに用意することは難しいと思います。いざというときの為に、手軽に用意できる「アルミ保温ブランケット」を家族の人数分用意してみてはいかがでしょうか。

非常時にはいろんなアイテムが必要になるかと思います。寒さ対策の1つとして「アルミ保温ブランケット」はコンパクトで場所を取らずに保管できるうえ、安価で手に入れられるのでおすすめです。気になった方はダイソーで探してみてくださいね。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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著者

悠美

悠美

石川県の能登半島に暮らし、旬の野菜や地魚を捌きながら地産地消を楽しむ3児の母。 「能登の料理家」として、クックパッドアンバサダー2026も務めています。 発酵食をこよなく愛し、発酵食エキスパート1級を取得。NHK「激突メシあがれ」や地元メディア等では、能登の宝である魚醤「いしる」や麹調味料をはじめとした、地域の魅力を伝えるレシピを多数披露。また、食べ盛りの子どもたちの胃袋を満たすため、安くておいしい「時短・節約レシピ」の研究にも日々励んでいます。

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